「デジタル化」で持続性のある企業経営を!

デジタル化

「デジタル化」による自動化で業務効率化することが、これからの事業成長へと進みます!
今後のパンデミックは10年に一度、早いものでしたら3年に一度起きるとの見方もあるようです。
その対応を今していかなければ事業が継続できなくなる可能性があります。
 

何故、デジタル化が必要なのか?
それは、デジタル化の推進により生産性を高めることができるからです。
また、時代の変革期を生き抜く(自らを変革して事業再構築する)企業は強いです。
デジタル化により事業再構築へ取り組むことが企業体質の強化となります。
今まさにコロナ禍による時代の変革期です。事業再構築により持続性のある企業経営につなげていかなければなりません。
 

デジタル化といっても初期投資が高いものとは限りません。
取組みやすい手段の一つは、エクセルのマクロ化があります。
エクセルで単純作業をボタン一つで実行するだけでも、大きな作業効率化につながることが良くあります。
また、よくあるのが、社内システムをクラウド化させることにより営業マンの効率化を大きく高めた例もあります。
さらに、業務のプロセス、人、データ、設備を根本的に見直し、つながるデータ化、そしてデータ分析・解析して次につなげているケースもあります。これはDX(デジタル・トランスフォーメーション)と言われ、デジタル技術による業務やビジネスの変革です。これにより、業務の生産性が向上し、またビジネスの利益率の向上も期待できます。
 

<参考サイト>
事業サポート
IT事業
 

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